
名無しのろぼ
【急募】こいつに勝つ方法

名無しのろぼ
大佐なにスレ立ててるんですか
名無しのろぼ
サイコフレーム送んな
名無しのろぼ
倒すじゃなく勝つなところが最高に情けない
名無しのろぼ
>>倒すじゃなく勝つなところが最高に情けない
殺すでもない
名無しのろぼ
>>殺すでもない
恐らく勝ったうえで相手の「クソっシャアに負けた」っていうリアクション見ないと気が済まないんだと思う
情けない
名無しのろぼ
>>恐らく勝ったうえで相手の「クソっシャアに負けた」っていうリアクション見ないと気が済まないんだと思う
情けない
ホント面倒くさいなこのアムコン
名無しのろぼ
ベルチルならお膳立てしてやって尚>>1より強かったろお前

名無しのろぼ
リ・ガズィ乗ってる時だったら余裕で倒せたやろ

名無しのろぼ
総帥はあくまでも対等な条件で勝ちたい人だから…
ベルチルは総帥が強いのもあるけどアムロがだいぶ弱体化されてるから…
名無しのろぼ
正面からやり合って勝ちたいの!はわがまますぎるでしょう…
名無しのろぼ
>>正面からやり合って勝ちたいの!はわがまますぎるでしょう…
ネオジオン総帥として仕事しながら正面からやり合って勝ちたいの!はわがまますぎるでしょう…
名無しのろぼ
>>正面からやり合って勝ちたいの!はわがまますぎるでしょう…
その上でアムロくんと同じ性能のオモチャでやりあいたいの!もあるからな…
本当に総帥さぁ
名無しのろぼ
サイコフレーム送るだけで平等はいくら何でも赤いのがマウント取りすぎてる
名無しのろぼ
自分の立場や人脈を生かさずに相手の得意な領域で塩まで送る舐めプして勝ちたいとか高慢すぎる
名無しのろぼ
アクシズと核エンジンを奪取する時は謀略全開で虚を突きまくってるのに
肝心のアクシズ落とす時はアムロとブライトの目の前から堂々と前身してる…

名無しのろぼ
MS乗る前に捕らえりゃいいんじゃないすかね
名無しのろぼ
>>MS乗る前に捕らえりゃいいんじゃないすかね
違うそうじゃない…
名無しのろぼ
>>MS乗る前に捕らえりゃいいんじゃないすかね
スパロボD来たな

名無しのろぼ
サイコフレーム送んな

名無しのろぼ
>>サイコフレーム送んな
だってアムロのガンダムが出来損ないだとイヤじゃん
まるでMSの性能差で勝ったみたいじゃん

名無しのろぼ
逆襲のシャアを見るなり読むなりすれば分かるはずだけど
望んでたのは勝つことじゃなくて対等な条件で決着つけることだよ
名無しのろぼ
>>逆襲のシャアを見るなり読むなりすれば分かるはずだけど
望んでたのは勝つことじゃなくて対等な条件で決着つけることだよ
ただそれをやるのが今やることか?すぎるのが本当にシャアたる所以でもある
名無しのろぼ
>>ただそれをやるのが今やることか?すぎるのが本当にシャアたる所以でもある
すべての手を打った後だよシャアがアムロとの決着に移ったのは
後はアムロを引き付けてればアクシズは地球に落ちるってとこまで全部お膳立ては終わってた
名無しのろぼ
>>すべての手を打った後だよシャアがアムロとの決着に移ったのは
後はアムロを引き付けてればアクシズは地球に落ちるってとこまで全部お膳立ては終わってた
それでいてなんでアクシズ結果的に阻止されてるんだ…
名無しのろぼ
>>それでいてなんでアクシズ結果的に阻止されてるんだ…
それこそ見れば分かる話じゃないの
シャアにもアムロ本人にも予想できない奇跡が起きた以外に何かある?
名無しのろぼ
>>後はアムロを引き付けてればアクシズは地球に落ちるってとこまで全部お膳立ては終わってた
まあ実際サイコフレームの共振やらなければアクシズは落ちてたしな…

名無しのろぼ
>>
となると結局
>>サイコフレーム送んな
になるな…マジでなんで送ったんだ本当に
名無しのろぼ
>>マジでなんで送ったんだ本当に
サイコフレームが最終的に予想もつかない奇跡を起こす代物だなんて誰にも分からなかったからね

名無しのろぼ
「……わたしは、お前と互角に戦いたかっただけだ。そのために、わたしの開発したサイコ・ フレームの技術を提供した……聞こえるかっ!」
「貴様が?よくも、舐めてくれたな!」
激震するコックピットは、すでに真っ赤だった。
「ああ……そう思うよ。しかし、それだけでもない。地球を汚染する怖さを償いたい気持ちもあった。それをアムロ、お前の力に賭けたんだ……しかし、今起こっていることは、わたしも予定しなかったことだ……」
「サイコミュが呼び合っていることか!……では、この光は、なにをしているんだ!」
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(後篇) 250頁
1988年3月15日初版
©富野由悠季・創通エージェンシー・サンライズ

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(文庫版)全巻セット
名無しのろぼ
>>「……わたしは、お前と互角に戦いたかっただけだ。そのために、わたしの開発したサイコ・ フレームの技術を提供した……聞こえるかっ!」
サラっとすげぇこと言ってんな!?
名無しのろぼ
>>「……わたしは、お前と互角に戦いたかっただけだ。そのために、わたしの開発したサイコ・ フレームの技術を提供した……聞こえるかっ!」
サイコ・フレーム開発したのってサンライズ公認でシャアだったのか
名無しのろぼ
やっぱ悪魔の力だよなぁ

名無しのろぼ
>>やっぱ悪魔の力だよなぁ
うるさいぞボッシュ
名無しのろぼ
>>【急募】こいつに勝つ方法
【急募】こいつに対等のMS用意させていい感じにエンジョイしながら戦い勝利した上で人類全てを今すぐに革新させる方法
名無しのろぼ
裏から手を回してアムロにネオジオン総帥専用機相当のMSが配備されるように計らうくらいしない限りサイコフレーム横流しした程度で対等な条件とか言ってんじゃねーよって感想が付きまとう
名無しのろぼ
シャア・アズナブル
真面目なんだよな
名無しのろぼ
シャアは純粋だから…
名無しのろぼ
ベルチルのシャアが強すぎる
なんでそんなに強えんだお前

名無しのろぼ
>>ベルチルのシャアが強すぎる
なんでそんなに強えんだお前
主人公補正のあるアムロにはシャアは絶対勝てないと富野は言ってるから
小説媒体だスポンサーの加護が弱まるという事かもしれん
名無しのろぼ
スポンサーの加護じゃなくて
ベルチルがシナリオの初期稿だったのがスポンサーに反対されて
映画のシナリオに書き直されたわけだから
当初は
アムロ 子持ち、シャアに劣勢、子供のサイコ・パワーで逆転
シャア 独身、常にアムロに優勢、アムロの子供のサイコ・パワーで逆転されて敗北
だった
名無しのろぼ
子供のサイコパワーで逆転、家族の絆が独身の情けないおっさんをけちょんけちょんにするってプロットが
子持ち主人公をインベスターにボツにされて
ヒーローになれなかった独身のおっさんが情けないおっさんから恵んで貰った新素材でどうにかこうにか勝つって筋書きに改変されて
ほぼアムロ敗北してんだよなこれ
名無しのろぼ
「互角に戦って勝つ! それが、私には、真の勝利なんだ!」
そのシャアの声は、アムロの耳に届き、アムロは、ベルトーチカに語った自分の推測が正しかったことに呆れた。
「……シャア奴……!」
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン 155-156頁
1988年2月20日 初版発行
©1987 Yoshiyuki Tomino. Haruhiko Mikimoto ©創通・サンライズ

名無しのろぼ
アムロがベルトーチカを孕まさせなければサイコフレーム同士の機体で勝ってたのにな…

名無しのろぼ
アムロに勝ってたら勝ってたでその後の人生
たぶん抜け殻みたいになってるよコイツ
名無しのろぼ
戦闘以外では大体圧勝できそうなのに戦闘で勝ちたがるの厄介すぎる
名無しのろぼ
>>戦闘以外では大体圧勝できそうなのに戦闘で勝ちたがるの厄介すぎる
やろうと思ったらアムロのことを社会的に抹殺とかもできるよねシャア
名無しのろぼ
サイコフレーム寄贈したのほんと舐めてるけど
嫌いになれないこのアホな拘り
名無しのろぼ
>>サイコフレーム寄贈したのほんと舐めてるけど
嫌いになれないこのアホな拘り
それ含めてシャアだからなぁ…ってのもあるしな
名無しのろぼ
手段を択ばなければぶっちゃけなんとでもなるだろう…
名無しのろぼ
一国に相当する組織の長が最前線に出るって時点で周りが止めないのがすっげー悪いけどシャアだからね…ってなるんだ

名無しのろぼ
「……これで、もしわたしが命を失うようなことがあったら『あの作戦』は自動的に実施されなくなる……が、それはそれで天命だな……」
そう割り切るだけの決意をもてる彼なのだ。
この数年、シャアは『あの作戦』実施のために全力投入してきたが、
その計画が実施できなければ、それはそれで諦めがついた。
『アムロ・レイ……』
彼が相手ならば、そうなることも必然であるという覚悟があった。
『いつか決着をつけないと、わたしが収まらんのさ……』
それが、アステロイド・ベルトから帰還後、地球でアムロに再会して以後の彼の思いなのだ。
良い友人になれると同時に、決して許すことができない敵。
その両方が共存するアムロという存在との間に、
時の流れにしたがってそれなりに老いて終わるなどといった結果だけは、シャアは残したくなかったのである。
彼は、潔癖なのだ。
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(前篇) 204頁
1987年12月31日初刷
©富野由悠季・創通エージェンシー・サンライズ
名無しのろぼ
バカにされがちなシャアだけどこいつはこいつで天パ相手にして投げ斧当てたり意味わからん事してる

名無しのろぼ
>>バカにされがちなシャアだけどこいつはこいつで天パ相手にして投げ斧当てたり意味わからん事してる
富野展でコンテあったけどあれコクピット直撃コース
あそこでライフル犠牲にしてアムロがギリギリで防ぐってやりとり
名無しのろぼ
>>富野展でコンテあったけどあれコクピット直撃コース
あそこでライフル犠牲にしてアムロがギリギリで防ぐってやりとり
逆シャア時点でのアムロとまともタイマンできるのシャアぐらいだよねって描写が大量にあるからな…

名無しのろぼ
ギュネイがあっさり排除されるのあの戦闘レベル高すぎる

名無しのろぼ
ギュネイは前に出すぎのクェスを庇うためにフォローしてたらバズーカの視線に気を取られてライフルで殺されてたが
初戦で癖読まれたと小説の中篇に書いてるからどのみち詰んでる

名無しのろぼ
>>初戦で癖読まれた
さらっとおかしなこと書いてやがる…
名無しのろぼ
アムロは、何度目かのファンネルの攻撃を回避すると、リ・ガズィの機体を降下させてランドセルを放出しつつ、リ・ガズィの本体をフィフス・ルナの地表に滑らせた。
「……!?」
そのときのアムロの敵、ヤクト・ドーガのコックピットのギュネイ・ガスは、そのランドセルを見てしまった。
なまじ勘が良く、目がいいから余分なものに意識を走らせるのである。
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(中篇) 149頁
1988年2月29日初刷
©富野由悠季・創通エージェンシー・サンライズ
名無しのろぼ
ギュネイはあれνに反応したらバズーカ遠隔で撃たれてそうだしクソみてえな二択迫られたから…






































































